僕らは1本のチョロリも許さない。
鼻毛脱毛ワックスを各種いろいろ試してみた!
Column

鼻毛脱毛ワックス GOSSO とアンディー・ウォーホルと。

Gogh(ゴッホ)ではなく、GOSSO(ゴッソ)とアンディ・ウォーホル

アンディ・ウォーホルといえば、ポップアートの巨匠として有名すぎます。

キャンベルの缶のポスターとか、

 

洗剤のパッケージとか、

マリリン・モンローは有名ですね。

これをじっと見ていたら ───

これに似てるんじゃないか、これで作れるんじゃないかと思い至りました。
何故なんだ?

絶対に、アプリでできるに違いない。

なんだろう、変な自信がありました。
この世の中は、こんなことできたらいいな、楽しいな、と僕ごときが考えつくことはだいたいできるようになってます。経験上。
便利な世の中です。

そして、あっさりと発見しました。

はい!できました。

アンディ・ウォーホル風ブラジリアンワックス GOSSO


なかなかいい感じじゃないですか。

思いっきり、自画自賛ですが。

せっかくなので、女性パッケージの GOSSO でもやってみました。


こっちのほうがいいかも。

このアプリはとても楽しいので(あまり使いみちはなさそうだけど)、デリートしないで残しておくことにしましょう。

ではまたの脱毛時に!